大工の道を志し、家を飛び出した黄倉さんは、めぐりあわせから10回の転社を経て、サラリーマンには向いていないと自覚して独立します。建設会社を経営し、色々な苦難に会いながらも、現在奮闘中とのことでした。
建設会社経営されているということで人材育成を大切さを強調されていました。
私も同じ業界なので、実感がこもった心に残る話でした。
<進行> 岩崎渉 事務長
<朝の挨拶> 田辺秀夫 副事務局長
<会長挨拶> 寺田康子 会長
<栞&バッチ授与> 増井俊一 会員
<会員スピーチ>ふしきたけろう さん 初参加挨拶
新谷のりたか 小松市倫理法人会会員 初参加挨拶
<講話>黄倉精一 大倉住宅産業(株)代表取締役
「人を育てる」
<連絡事項> 関井まゆみ 副専任幹事
<誓いの言葉> 三輪等 幹事